山内敦子 ファースト・ピアノソロアルバム
Arabesque
ジャケット、ブックレット写真、PV(Piano video)を担当
2022年5月13日発売

 

 

 

 

 

 

 

 

IAMAS ARTIST FILE #08 記譜、、そして、呼吸する時間
岐阜県美術館 2022.07.05 – 2022.09.11

出品作家:福島諭
企画:西山恒彦(岐阜県美術館)前田真二郎・三輪眞弘(IAMAS)

ファルマコン 新生への捧げもの
The Terminal KYOTO 2022.05.28 – 06.19

出展作家:
入江早耶 大久保美紀 梶村昌世+福島陽子
フロリアン・ガデン ジェレミー・セガール
西脇直毅 堀園実
三輪眞弘+前田真二郎+佐近田展康

キュレーター:大久保美紀 アドバイザー:吉岡洋
インストーラー:池田精堂

『母音廻し、または遠隔音響合成のための五芒星』
Passing vowels or Pentagram for remote sound synthesis
三輪 眞弘+前田 真二郎+佐近田 展康

第21回中之島映像劇場 (2021)
「美術館と映像ービデオアートの上映・保存ー」
国立国際美術館 WEBページ 当日配布資料の公開
《VIDEO SWIMMER IN BLUE》 —アナログビデオの時代—
by前田真二郎  2022.06

情報科学芸術大学院大学紀要 第13巻
特集1 メディア表現学会(仮称):
オンラインにおける表現とプラットフォームを『共集性』から考える
P22, 第1部 話題提供 配信における没入感の深さを探る 三輪眞弘+前田真二郎
P30, 第3部 ディスカッション
特集2 〈NTFアート〉の可能性と課題
P51, IAMAS Graduate Interviews VOL.24:高尾俊介 × 前田真二郎
2022.03

第68回オーバーハウゼン国際短編映画祭
2022.04.30 – 05.09

前田が企画した《 7 blinks after a decade》が選出。

第68回オーバーハウゼン国際短編映画祭カタログ
[PDF 32M]   P52 《 7 blinks after a decade》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《 7 blinks after a decade》2021/ 36‘02″/Japan

01 “FATHER” MAEDA SHINJIRO
02 “WATARIDORI” NAKAZAWA AKI
03 “Small Sleep” SAITO MASAKAZU
04 “ITAMI” TAKASHI TOSHIKO
05 “IE” KIMURA NORIYUKI
06 “Ghosts” IKEDA YASUNORI
07 “KOUJITSU” HOMMA MURYO

(前田作品”FATHER”は、WEB未公開)

BETWEEN YESTERDAY & TOMORROW 2011-2021からの7編
構成を担当し、タイトルを名付けた堀家敬嗣による作品解説

インターナショナル オンライン コンペティション部門
オンライン上映  2022.05.01  20:00- (現地時間) 2022.05.02  03:00-(日本時間)
International Online Competition 4

安喜万佐子展 「時の海・明日の地層」
Masako Yasuki Exhibition ‘Sea of Time, Future Strata’
FEI ART MUSEUM YOKOHAMA
2021.04.12-28

コラボレーション作品を出品

フライヤーPDF

IAMAS ARTIST FILE #07 ウィデオー/からだと情報
岐阜県美術館 2021.12.21 – 2022.03.06

出品作家:木村悟之 萩原健一 堀井哲史
企画:西山恒彦(岐阜県美術館)前田真二郎(IAMAS)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アーカイブとレポート:
オンライン・アーティストトーク(02.23)

クリティーク:
「上演」が明らかにする映像作品の意義
秋庭史典(名古屋⼤学教授・美学芸術学)

「ウィデオー/からだと情報」展における三つの俯瞰イメージ
佐原浩一郎(フランス哲学・美学)

フライヤーPDF

展覧会ファルマコン2021-死生への捧げもの-
アトリエみつしま
2021.12.21-25

キュレーター:大久保美紀

出展作家:入江早耶、フロリアン・ガデン、ジェレミー・セガール、
西脇直毅、堀園美、三輪眞弘+前田真二郎

《Highlights “Purified Night”》を出品

第20回(2020年度)「佐治敬三賞」贈賞式が開催されました!
2021.11.25

世界遺産・仁和寺 国宝のある芸術祭
『仁和寺と和のアート展』第一期 2021.10.30-11.07
安喜万佐子による宸殿(しんでん)での展示(写真:前田真二郎)

山形国際ドキュメンタリー映画祭 2021
オンライン 2021.10.10

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前田が企画したオムニバス・ムービーが日本プログラムで上映されます

《BETWEEN YESTERDAY & TOMORROW Omnibus 2011/2016/2021》
64min./FHD-digital/STERO/16:9/2021
企画:前田真二郎
監督:池田泰教、大木裕之、鈴木光、崟利子

公式ガイドブック SPUTNIK に寄稿
「2021年、”BYT”について」前田真二郎

 

福島映像祭 2021
ポレポレ東中野/スペース&カフェポレポレ坐
2021.09.20

前田が企画したオムニバス・ムービーが上映されます

《BETWEEN YESTERDAY & TOMORROW Omnibus March / April 2021》
74min./FHD-digital/STERO/16:9/2021

参加監督=五十嵐友子、石川多摩川、池田泰教、大木裕之、
木村悟之、齋藤正和、鈴木光、崟利子、中沢あき、西村知巳、
林勇気、本間無量、前田真二郎

第21回中之島映像劇場「美術館と映像―ビデオアートの上映・保存―」
国立国際美術館 B1階講堂 
2021.09.18,19

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Bプログラムにて《Video swimmer in blue》が上映されます。
(1992年作品・国立国際美術館コレクション)

フライヤーPDF

メディア表現学会(仮称):
オンラインにおける表現とプラットフォームを「共集性」から考える
オンライン 2021.07.22

WEBムービー・プロジェクト
BETWEEN YESTERDAY & TOMORROW 2011-2021

オンライン公開 2021.06

https://solchord.jp/byt/21/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年2月、10年前の企画に参加した映像作家に再度制作を呼びかけたところ、

COVID-19の状況や家族を主題としたもの、3.11を振り返る作品などが集まりました。
14名それぞれの「ある1日」を、10年前の作品と合わせてご鑑賞いただけます。
前田 真二郎(SOL CHORD)

プレスリリース

<出品作家>
有川滋男 五十嵐友子 池田泰教 石川多摩川
大木裕之 木村悟之 齋藤正和 鈴木光 崟利子
中沢あき 西村知巳 林勇気 本間無量 前田真二郎

artscape アートフラッシュニュース 掲載 2021.07.02

 

 

 

 

 

IMA online NEWS 掲載 2021.07.08

日本映像学会第47回大会

愛知県立芸術大学 2021.06.05,06

6月5日(土)
13:30 -14:20
「ポスト・ドキュメンタリーの時代、あるいは映像とアートの質的変容」
講演:越後谷卓司

14:30 −15:30
シンポジウム:「講演を受けて:ポスト・ドキュメンタリー時代の表現について」
パネリスト:小田香、前田真二郎、越後谷卓司
司会:関口敦仁

オンライン開催、一般公開(zoom ウェビナーにて開催)

大会プログラム(スケジュール表)PDF

「ぎふ未来音楽展2020 三輪眞弘祭 ―清められた夜―」

第20回 佐治敬三賞 (サントリー芸術財団)受賞

2021.03.18     特設サイト

マルガサリ特別公演 “人形たちのための五芒星”

無観客ライブ配信 2021.02.23

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山崎与次兵衛アーカイブ:三輪眞弘 2021.02.27
『人形たちのための五芒星』初演にネットワーク越しに立ち会う


2021.02.08Highlights “Purified Night”

サラマンカホール WEBページ「公演アーカイブ」
《Highlights “Purified Night” 》/ 12min. 2021 / MAEDA Shinjiro

文化庁メディア芸術祭 京都展
「科学者の見つけた詩 -世界を見つめる目-」
京都文化博物館 フィルムシアター

2021.01.06, 10

《BETWEEN YESTERDAY & TOMORROW
Omnibus Vol.1 “2011年4月” 》
2011/digital/FHD/52min.
監督:前田真二郎、鈴木光、有川滋男、中沢あき、木村悟之、
崟利子、石川多摩川、松島俊介、馬野訓子、西村知巳

第16回文化庁メディア芸術祭アート部門優秀賞 受賞作品(2012)


‘Chaos from Order – fullness of time’
カオス・フロム・オーダー <時の庫> 安喜 万佐子展
京都場 | kyoto-ba  2020.10.17 – 12.06

コラボレーション作品を出品
《pine trees #6 + birds / high tide》 (2020)

展評掲載

京都新聞 2020年10月31日朝刊 美術・ギャラリー
作者感受の風景 大画面で追体験 安喜万佐子展
(平田剛志=美術批評家)

芸術新潮 2020年12月号
◆Review◆  西太志/ミロコマチコ/海老塚耕一/安喜万佐子

これまでのコラボレーションの記録
‘gold leaf paintings with video projection series’(2016-)

ぎふ未来音楽展2020

三輪眞弘祭 – 清められた夜 - 

サラマンカホール よりライブ配信
2020.09.19
映像監督(16台のカメラによるモノクローム配信)

ONTOMO 林田直樹のミニ音楽雑記帳 No.28  2020.09.14
ニワトリも出演? 音楽のお通夜をする挑戦的なライブ配信「三輪眞弘祭・清められた夜」

中日新聞 2020.09.17
音楽文化しのぶ「通夜」テーマ 三輪眞弘の公演配信

togetter まとめ  2020.09.20

山崎与次兵衛アーカイブ:三輪眞弘 2020.09.27
「『三輪眞弘祭 清められた夜』にネットワーク越しに立ち会う:ライブ配信視聴の記録」

中日新聞 2020.10.10
<コロナとエンタメ> 瀕死の音楽芸術、再起問う 岐阜で催し

京都大学人文科学研究所共同研究班  2020.11.25
生きるための人文学 第三回「コロナ時代の未来の音楽」
司会:岡田暁生 講師:三輪眞弘

朝日新聞デジタル 2020.12.17
(回顧2020)音楽・クラシック 公演減、内省が生んだ希望
片山杜秀「私の3点」に2020年公演から『三輪眞弘祭』が選出

伊東信宏(⾳楽学者・⼤阪⼤学⽂学研究科教授) 2020.12.28
ぎふ未来⾳楽展2020「三輪眞弘祭 −清められた夜−」を振り返って

三輪眞弘祭 -清められた夜- プレイベント

プロローグ「音楽の終わりの終わり」は、ここからはじまるー。

サラマンカホール よりライブ配信
2020.08.28

出演(五十音順):
岡田暁生(音楽学者、京都大学人文科学研究所教授)
前田真二郎、松井茂、三輪眞弘
*司会:浦久俊彦(サラマンカホール音楽監督)

第1部 三輪眞弘による「三輪眞弘祭」プレゼンテーション
第2部 なぜ、いま「音楽の終わりの終わり」なのか?

サウンドパフォーマンス・プラットフォーム 2020
『日々《変容の対象》8月』 by 日々《変容の対象》アンサンブル

愛知県芸術劇場 小ホール
2020.02.23

日々《変容の対象》アンサンブル
山内敦子(ピアノ)・木村佳(サクソフォン)・森田了(映像送出)
[IAMAS タイムベースドメディア・プロジェクト presents]

当日配布リーフレット(PDF)

美術手帖 MAGAZINE NEWS / HEADLINE – 2019.12.28
舞台芸術の新たな表現に挑戦。「サウンドパフォーマンス・プラットフォーム 2020」が愛知県芸術劇場で上演

国際日本文化センター共同研究
「マス・メディアの中の芸術家像」
第4回研究会 基調講演
「映像表現史1968-1995 —1969年生まれの映像作家による—」

IAMAS ホールA・シアター
2019.12.26

マス・メディアに読む脱中心化の思考
—共同研究「マス・メディアの中の芸術家像」第4回研究会レポート

 


石田哲朗 × 前田真二郎
クロストーク第2回『写真表現の過去・現在』

ぎふ美術展セラミックパークMINO
2019.08.17 – 09.01

(企画委員・写真部門担当)    会場記録写真
写真部門審査員:小林 のりお (写真家、武蔵野美術大学教授)
石田 哲朗 (東京都写真美術館学芸員)   (審査員コメント)

セラミックパークMINO イベントホール 2019.08.31     レポート

 


日々《変容の対象》AUG 上演プロジェクト

IAMAS OPENHOUSE 2019

IAMAS ギャラリー 1
2019.07.28

当日配布プリント(PDF)

記録写真

Pop-culture and Youth in Japan and Bulgaria
Sofia University St Kliment Ohriski(ブルガリア)

2019.03.12

上映:モノローグ・オペラ「新しい時代」記録映像


サロメの娘/アクースモニウム

愛知芸術劇場小ホール

2019.03.09,10
音楽・アクースモニウム演奏:檜垣 智也
演出・映像:七里 圭
アフタートーク・ゲスト 前田 真二郎 [03.09]

 

IAMAS 2019
これからの創造のためのプラットフォーム

「映像表現と人類学」

ソフトピアジャパン・センタービル
2019.02,22

ゲスト:分藤 大翼(映像人類学・信州大学准教授)
前林 明次(IAMAS教授)、前田 真二郎


第11回 恵比寿映像祭「トランスポジション 変わる術」
YEBISU大学 市民課~映像のシティズンシップカフェ

東京都写真美術館 YEBISU GARDEN CAFE

2019.02.14
モデレーター:津田 広志 講師:前田 真二郎


呼び覚まされる声 北野 圭介

2018.12

三輪 眞弘+前田 真二郎 モノローグ・オペラ『新しい時代」
『ASSEMBLY アセンブリー|京都に劇場文化をつくる』02
(ロームシアター京都・機関誌)PDF  P23

 


モノローグ・オペラ映像上映 新しい時代

記憶の劇場Ⅲ 三輪 眞弘+前田 真二郎

<大阪上映> 豊中市立文化芸術センター 2018.11.15 
<京都上映> ゲーテ・インスティトゥート 2018.11.24 
<神戸上映> 神戸アートビレッジセンター 2018.12.22  

暁の石/沈黙の水鏡 | 安喜 万佐子

‘rock at dawn, water mirror in silence’

The Artcomplex Center of Tokyo
2018.11.01 – 18
コラボレーション作品を出品
pine trees + high tide in snow (2018)

ドキュメンタリー・ドリーム・ショー
K’s cinema 2018.10.26

―山形 in 東京2018

BETWEEN YESTERDAY & TOMORROW
Omnibus 2011/2016
企画:前田 真二郎
監督:鈴木 光 大木 裕之 池田 泰教 崟 利子

作品について by 前田 真二郎(企画)

山形国際ドキュメンタリー映画祭2017 インタビュー
『不確定さという可能性』


IAMAS ARTIST FILE #06
みる こころみるかえりみる
クワクボリョウタ 会田大也
ワークショップ『映画を2回観る会』

岐阜県美術館 10.14, 20

上映作品提供:日々”hibi”AUG 2009 -2011

 

再生される肌理 Ⅳ

IAMAS Library Art Space

2018.07.30 – 10.19
主催:IAMAS メディア表現学研究プロジェクト
企画:前田 真二郎

第1回 ぎふ美術展
岐阜県美術館  2018.06.09 – 17

企画委員・写真部門を担当
写真部門審査員:
笠原 美智子 (石橋財団ブリヂストン美術館副館長)
HASHi [橋村 奉臣] (写真家)

モノローグ・オペラ『新しい時代』
2018.03.30

第17回佐治敬三賞 受賞

毎日新聞デジタル 2018.03.30
朝日新聞デジタル 2018.03.31

 

KIMIKO YOSHIDA & MASAKO YASUKI

RuArts Gallery, Moscow(ロシア)
2018.03.15 – 05.15

安喜 万佐子との共作2点を出品

BLACKOUT / TAKAO KAWAGUCHI
上野ストアハウス
Tokyo Buttou Circus 2018

2018.01.06
ダンス: 川口 隆夫
構成・照明・音響: 崟 利子 + 前田 真二郎

モノローグ・オペラ『新しい時代』
三輪 眞弘+前田 真二郎

愛知芸術劇場小ホール 2017.12.8,9
ザ・フェニックスホール 2017.12.16

第22回 アートフィルム・フェスティバル
プログラム〈前田 真二郎 作品集》

愛知芸術文化センター アートスペースA
2017.11.24

山形国際ドキュメンタリー映画祭 2017
日本プログラム

フォーラム4
2017.10.08, 09
BETWEEN YESTERDAY & TOMORROW
Omnibus 2011/2016

企画:前田 真二郎
監督:鈴木 光 大木 裕之 池田 泰教 崟 利子

見るということ―ゼロ年代の写真と映像

2017年度第2期常設展
高松市美術館
2017.06.30 – 9.24

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