2020 archives


安喜 万佐子展
‘Chaos from Order – fullness of time’
カオス・フロム・オーダー <時の庫>
京都場 | kyoto-ba

2020.10.17 – 12.06

コラボレーション作品を出品
pine trees #6 + birds / high tide (2020)

展評掲載

京都新聞 2020年10月31日朝刊 美術・ギャラリー
作者感受の風景 大画面で追体験 安喜万佐子展
(平田剛志=美術批評家)

芸術新潮 2020年12月号
◆Review◆  西太志/ミロコマチコ/海老塚耕一/安喜万佐子

これまでのコラボレーションの記録
‘gold leaf paintings with video projection series’(2016-)

ぎふ未来音楽展2020 
三輪眞弘祭 – 清められた夜 - 
サラマンカホール よりライブ配信

2020.09.19

映像監督(16台のカメラによるモノクローム配信)

ONTOMO 林田直樹のミニ音楽雑記帳 No.28  2020.09.14
ニワトリも出演? 音楽のお通夜をする挑戦的なライブ配信「三輪眞弘祭・清められた夜」

中日新聞 2020.09.17
音楽文化しのぶ「通夜」テーマ 三輪眞弘の公演配信

togetter まとめ  2020.09.20

山崎与次兵衛アーカイブ:三輪眞弘 2020.09.27
「『三輪眞弘祭 清められた夜』にネットワーク越しに立ち会う:ライブ配信視聴の記録」

中日新聞 2020.10.10
<コロナとエンタメ> 瀕死の音楽芸術、再起問う 岐阜で催し

京都大学人文科学研究所共同研究班  2020.11.25
生きるための人文学 第三回「コロナ時代の未来の音楽」
司会:岡田暁生 講師:三輪眞弘

朝日新聞デジタル 2020.12.17
(回顧2020)音楽・クラシック 公演減、内省が生んだ希望
片山杜秀「私の3点」に2020年公演から『三輪眞弘祭』が選出

伊東信宏(⾳楽学者・⼤阪⼤学⽂学研究科教授) 2020.12.28
ぎふ未来⾳楽展2020「三輪眞弘祭 −清められた夜−」を振り返って

三輪眞弘祭 -清められた夜- プレイベント
サラマンカホール よりライブ配信
2020.08.28

プロローグ「音楽の終わりの終わり」は、ここからはじまるー。

出演(五十音順):
岡田暁生(音楽学者、京都大学人文科学研究所教授)
前田真二郎、松井茂、三輪眞弘
*司会:浦久俊彦(サラマンカホール音楽監督)

〈配信記録公開中〉
chapter_01 (00:00:00 -)
第1部 三輪眞弘による「三輪眞弘祭」プレゼンテーション
chapter_02 (00:30:00 -)
第2部 なぜ、いま「音楽の終わりの終わり」なのか?

サウンドパフォーマンス・プラットフォーム 2020

愛知県芸術劇場 小ホール

2020.02.23

『日々《変容の対象》8月』 by 日々《変容の対象》アンサンブル
[IAMAS タイムベースドメディア・プロジェクト presents]

日々《変容の対象》アンサンブル
山内敦子(ピアノ)・木村佳(サクソフォン)・森田了(映像送出)

当日配布リーフレット(PDF)

美術手帖 MAGAZINE NEWS / HEADLINE – 2019.12.28
舞台芸術の新たな表現に挑戦。「サウンドパフォーマンス・プラットフォーム 2020」が愛知県芸術劇場で上演


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