活動記録
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1996~2004 archives


2004
 
・ドキュメンタリー・ドリーム・ショー -山形 in 大阪2004 Art Experimental Asia/ Cine Nouveau(大阪)
  「3rd 未だ来ぬ者を待つ家」(Video)出品  *共作 真田操 大木裕之
・クラブ旭ワンコイン上映会/ カフェ食堂マツテラ99(高知)
  「3rd 未だ来ぬ者を待つ家」(Video)出品  *共作 真田操 大木裕之
  「Death Fugue」(Video)出品  *共作 真田操
・Art Channel Towada Vol.3/ 十和田市内(青森)
  「羊飼いプロジェクト2004 in Towada」*共作 井上信太
・ドキュメンタリー・ドリーム・ショー -山形 in 大阪2004 Art Experimental Asia/ 映画美学校(東京)
  「3rd 未だ来ぬ者を待つ家」(Video)出品 *共作 真田操 大木裕之
・ARS ELECTORONICA – Movie Line/ method & Image/ Moviement(Austria/Linz)
  「On02」「On03」(Video)出品
・art-life vol.3 オレンヂ羊の夏休み/井上信太・井上尚子/Spiral Garden (東京)
  「INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 1999,2002,2004」(Video)出品
・(15sec./1day)×{(199,200,201)/366} Screening 「日々」&「日和 」/REMO(大阪)
  「日々 hibi 040101_040717,18,19」(Video)出品 *小西小多郎との2人展
・indies film nagano fes.2004/nano graphica/neon hall(長野)
  「日々 hibi 040101_040416」「On02」「On03」(Video)出品
・映像のコスモロジー/ギャラリー2001(神戸)
  「日々 hibi 040101_040211」(Video)出品 
 
○東京都内にて「羊飼いプロジェクト2004 in Tokyo」を井上信太と行う
 映像作品「INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 2004 in Tokyo」を制作
○青森県十和田市にて「羊飼いプロジェクト2004 in Towada」を井上信太と行う
 映像作品「INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 2004 in Towada」を制作
○佐野ギャラリー企画、映像作品「Wedding-結縁」をチベットにて撮影
○映像作品「3rd 未だ来ぬ者を待つ家」の編集(2001-2004)*共作 真田操 大木裕之
○年間を通して映像作品「日々”hibi”13 full moons 」のための撮影を行う
○プログラム編集による映像作品「holyday#01」を制作
○福島諭とのユニット”shimae”において音楽CD”shimae01″を制作   
○ARS ELECTORONICAにて、これまでのIAMAS作品が紹介されるキャンバス展が開催
 映像作品の展示及び上映についてのディレクションを担当
○岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS) 助教授着任
 
 
 
2003
 
・sanada misao 10 days Drawing Performance @ QUEST/ Quest(京都)
  「3rd 未だ来ぬ者を待つ家」(Video)出品  *共作 真田操 大木裕之
・Planetarium (SOMA) /Club ASIA (東京
  「Rebirth of The 3rd House」(Live mix) *共演 真田操 大木裕之 SOMA GORO 他
・indies film nagano fes.2003/neon hall(長野)
  「ニジレコ」(Video)出品
・緊急!!真田操 特集 ’What is the 3rd?’/ SOFT DEVICE *B-LOCK KITAYAMA(京都)
  「3rd 未だ来ぬ者を待つ家」(Video)出品  *共作 真田操 大木裕之
  「宇宙の人」(Video)出品 *共作 真田操
  「ニジレコ」(Video)出品
 
○佐野ギャラリーによって、ネパールに設立されたアートセンター「パヘンロ」の撮影
○映像作品「3rd 未だ来ぬ者を待つ家」(Ver.2003)制作 *共作 真田操 大木裕之
○”C-Editor””S-Editor”を用いた数値編集による映像作品「On02」「On03」を制作
○数値編集による映像作品「Death Fugue」を制作 *共作 真田操
○IAMAS パフォーミングアートプロジェクトによるライブイベント「アンチ・ポスト・最先端の未来」
 (CAY/青山)におけるプログラムノートに「コンピュータを使用する舞台作品が気になります」を寄稿
 
 
 
2002
 
・KYOTO CREATORS MEETING-2/京都芸術センター
  「遊びの名人」(パフォーマンス)*共演 野村誠 井上信太 森裕子 山田珠実
  「ニジレコ」(Video)上映(Artist Talk)
・Club Garden”Kick Off!”/京都芸術センター
  「Kyoto Free session」(Live)*共演 アオキタカマサ 坂本公成 森裕子 他
・愛知芸術文化センターオリジナル映像作品10年の軌跡/愛知芸術文化センター
  「王様の子供」(Video)出品
・Etats geneaux du film documentaire/ardeche images Lussas (France)
  「INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 1999」(Video)出品
・KYOTO × AMSTERDAM -New Directions/Smart cinema(Holand)
  「INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 2001」(Video)出品
・イメージフォーラムフェスティバル2002
  /パークタワーホール(東京)関西ドイツ文化センター京都 横浜美術館 福岡市総合図書館      
  「松前君の死のための映像 0417MIX」監督 大木裕之 *企画 編集計画 
・IFF CINEMATHEQUE No.813「OPT MANIERISME 光束の劇場」/IMAGE FORUM(東京)
  「TELEVISION BY VIDEO BY TELEVISION」(Video)出品
 
○ペインター・ノダサチエのドキュメンタリーを、N.Y/日本にて撮影
○真田操による「3rd プロジェクト」をネパールにて撮影
○大木裕之監督「松前君の死のための映像 0417MIX」における企画、編集計画を担当
○映像作品「3rd 未だ来ぬ者を待つ家」(Ver.2002)を制作  *共作 真田操 大木裕之
○7日間の即興映像作品(ライブパック)「ニジレコ」を制作
○ライブイベント「Kyoto Free session」にて映像演出を担当
 音響空間(アオキタカマサLIVE PA)のなか、KYOTO CREATORS MEETING-2に参加する
 多数のダンサーが、多様なコンタクト・インプロを披露 この時に用いたビデオディレイ
 とストロボを制御するシステムは、”IAMAS パフォーミングア-トプロジェクト”の成果で
 もあった スタッフとして福島諭、池田泰教が参加
 
 
 
2001
 
・NHK ART WORKS CINEMA/NHK長野放送局ハイビジョンシアター
  「INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 2001」(Video)出品
・眺めの良い部屋~stay with art  期間限定ホテル美術館/Hotel T`POINT(大阪)
  「羊飼いプロジェクト in 内蒙古」出品 *共作 井上信太(空間展示、映像)
・ONE SEANE INOUE SHINTA + MAEDA SHINJIRO/京都市美術館
  「羊飼いプロジェクト in 内蒙古」出品 *共作 井上信太(空間展示、映像)
・インタラクション`01展 映像作品上映プログラム/ ソフトピアジャパンセンター(岐阜)
  「宇宙の人」(Video)出品 *共作 真田操
・Visual Music with Deaf- SIGHT・サイト映像展/銀座ソニービルSOMIDO(東京)
  「Braille」(Video)出品
・KYOTO × AMSTERDAM -New Directions/京都芸術センター
  「INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 2001」(Video)出品
・IFF CINEMATHEQUE No.801「日本実験映画,世界を行く 90年代後半編」/IMAGE FORUM(東京)
  「オン」(Video)出品
 
○内蒙古、北京にて「羊飼いプロジェクト2001~TRANCE SHEEP」を井上信太と行う
○ 映像作品「INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 2001」制作
○プログラマー・田中信一郎と、数値入力映像編集ソフト”C-Editor””S-Editor”を開発
○”S-Editor”により自作「オン」を素材とした「On01」を制作
○真田操との共作により映像作品「宇宙の人」を制作
○IAMASパフォーミングアートプロジェクト作品「存在ト時間 sein&zeit#1: mass & media」 を
 共同制作 作曲は三輪眞弘氏。訓練されたパーカッショニストの身体と、リアルタイムTV画像との
 関係を焦点に、三輪眞弘氏と前田がプランを立ちあげ、赤松正行氏が制御システムを構築した
 公演後に、永原康史氏のアートディレクションにより作品のドキュメントがパッケージされる
 
 
 
2000
 
・第24回香港国際映画祭
  The Age of Independents:New Asian Film & Video / Hong Kong Art Centre(Hong Kong)
  「オン」(Video)出品
・モノローグオペラ「新しい時代」/京都府立府民ホール アルティ 紀尾井ホール(東京)
  (台本・作曲:三輪眞弘 /演出・映像:前田真二郎/ソプラノ:さかいれいしう) 
・イメージフォーラムフェスティバル2000
  /パークタワーホール(東京)関西ドイツ文化センター京都 横浜美術館 福岡市総合図書館     
  「オン」(Video)出品         
・ARSENAL Japanese Independents Film & Video/Patsdam SONY CENTER(Germany)
  「オン」(Video)「Braille」(Video)出品
・愛知芸術文化センターオリジナル映像作品集/UPLINK FACTORY(東京)
  「王様の子供」(Video)出品
・第4回水戸短編映画祭/水戸芸術館ACM劇場
  「Braille」(Video)出品
・IFF CINEMATHEQUE 「平行生物」/ IMAGE FORUM(東京)
  「王様の子供」(Video)出品
・イメージフォーラムフェスティバル2000アンコール/ IMAGE FORUM(東京)
  「オン」(Video)出品
 
○映像作品「オン」制作
○国立国際美術館に「VIDEO SWIMMER IN BLUE」(1993/Video)が収蔵
○三輪眞弘氏によるモノローグオペラ「新しい時代」の映像演出を行う
 赤外線カメラを含むマルチカメラによるリアルタイム送出、PCによる照明の制御、
 ビデオディレイによるライブミックスなどを、ミサ形式のオペラのなかで試みる
 ビデオディレイの開発は赤松正行氏に委託 映像スタッフとして新堀孝明、岡本彰生が参加
 
 
 
1999
 
・イメージフォーラムフェスティバル1998アンコール/ IMAGE FORUM(東京)
  「王様の子供」(Video Version)出品
・At the Berlinale ’99~New Cinema from Japan/Berlinale ’99 (Germany)
  「王様の子供」(Video Version)出品
・第13回高崎映画祭/高崎シティギャラリーコアホール
  「王様の子供」(Film)出品
・第3回水戸短編映画祭/水戸芸術館ACM劇場
  「王様の子供」(Film)出品
・Vanishing points -historical Programme Liquid Form:80’s&90’s / ICA (London)
  「VIDEO SWIMMER IN BLUE」(Video)出品
・INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 1999 /KIRIN PLAZA大阪
  「INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 1999」(Video)出品
・第4回アートフィルム フェスティバル/愛知芸術文化センター
  「INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 1999」(Video)出品
・山形国際ドキュメンタリー映画祭’99 日本パノラマ部門 /MUSE1(山形)
  「INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 1999」(Video)出品
 
○COSMIC WONDER 「PIANO PROTRUDE」を制作 書店にて発売
○映像作品「INOUE SHINTA PROJECT OF SHEPHERD 1999」を制作
○ICCニュースクール6(三輪眞弘)にてレクチャー&作品上映「L」(video)
○国民文化祭ぎふ99 映像祭実行委員会 副委員長として参加
○翻訳の世界「ジェンダースクランブル」に、エッセイ「指名され、指名して」を寄稿
 
 
 
1998
 
・イメージフォーラムフェスティバル1997アンコール/ IMAGE FORUM(東京)
  「Braille」(ビデオ)出品
・アートフィルムフェスティバル/愛知芸術文化センター
  「王様の子供」(Film)上映
・イメージフォーラムフェスティバル1998
  /パークタワーホール(東京)関西ドイツ文化センター京都 横浜美術館 福岡市総合図書館      
  「王様の子供」(Film)出品
・ART DOCUMENTARY’98/ 広島現代美術館
  「王様の子供」(Film)出品
 
○愛知芸術文化センター企画・映像作品「王様の子供」制作
○国民文化祭ぎふ99 映像祭実行委員会委員として基本計画に参加。
○インターカレッジ・テクノアートワークス シンポジウム「芸術家の人生と生活」に
 パネラーとして八谷和彦氏、森下明彦氏とともに参加(東京国際美術館)
 コーディネーターは森岡祥倫氏
 
 
 
1997
 
・映像のコスモロジー?/ギャラリー2001(神戸)
  「L」「Braille」(Video)「タニ」*共作(Video)出品
・Visual Music with Deaf- SIGHT・サイト映像展/銀座ソニービルSOMIDO(東京)
  「Braille」(Video)出品
・イメージフォーラムフェスティバル1997    
  /パークタワーホール(東京)関西ドイツ文化センター京都 横浜美術館 福岡市総合図書館    
  「Braille」(Video)出品        
・メディアライブシアター「ON50」/オリベホール(東京)
  「ON50」* 共作(三輪眞弘 関口敦仁 赤松正行  平野治朗  布山毅)
 
○映像作品「タニ」「タニ2」を制作 *共作   
○COSMIC WONDER 「BLUES OF FAIRLY CHILDREN」を制作 書店にて発売
○ギャラリーMAKI企画「映像・遠近を抱えて」に、批評「空洞の静けさに触れて」を寄稿
○岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS) 講師着任(東京から岐阜に住居を移す)
 
 
 
1996
 
・イメージフォーラムフェスティバル1995アンコール/IMAGE FORUM(東京)
  「L」(Video)出品
・BORDER/中野ゼロ(東京)
  「L」(Video)出品
・RETINA ’96 IV International Film & Video Festival/(Hungary)
  「VIDEO SWIMMER IN BLUE」(ビデオ)出品 *審査員特別賞
・BORDER山形上映 *山形ドキュメンタリー映画祭プレイベント/MUSE1(山形)
  「L」(Video)出品
・日独メディア・アート週間’96京都/関西ドイツ文化センター(京都)
  「Braille」(Video)出品
・ELECTRO MEDIASCOPE /The Nelson-Atkins Museum of Art(USA)
  「REFLEX IN EYESHOT」「SELF PORTRAITS」(Video)出品
・SHINJIRO MAEDA VIDEO WORKS 1994~1996  *個展/Seminaire Bureau (大阪)
  「V」「L」「Braille」(Video)出品
 
○映像作品「Braille」制作
○岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS)非常勤講師
 
 
 
 
 


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